【電気・ガス料金補助】”困惑・批判”政権内で拡大・・「場当たり」「酷暑対策なら7~9月だ」自民党総裁選での再選戦略の一環か?
岸田文雄首相が唐突に打ち出した電気・ガス料金の補助金再開に、政府・与党内で困惑や批判が広がっている。
丁寧な意思決定プロセスを踏まなかった上、猛暑が予想される7月分に間に合わないためだ。自民党総裁選での再選戦略の一環との見方も相次ぎ、政権浮揚へなりふり構わぬ首相の焦りがにじんでいる。
「消費者物価指数を毎月0.5ポイント引き下げられる効果を目標にしたい。財源は予備費を活用する」。首相……
馬鹿かよ(´・ω・`)
党内に影響ないから総裁選で負けるよ
ど真ん中の9月に総裁選だ!
自民党の議員や党員に働きかけないと総裁選の再選戦略にならんやろ いくら国民ウケのするバラマキをしたところで総裁選で投票するのは国民ではなく自民党の議員や党員なのだから
さすが岸田さん ありがとう
もう、なんの感情も抱かなくなった メガネに降参するわ
岸田さんの英断で貧乏人を助けてやってるのに、お前ら文句しか言わないよな
日本人の細かいだけで無意味なところよな