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【解説】「食料が配給制に?」食糧不足に備える法律が波紋 「有事のみ想定し本末転倒」と専門家は指摘

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2025/04/03(木) 09:53

食糧不足に備える「食料供給困難事態対策法」が1日、施行された。食料不足の予兆があれば政府が農家などに生産や輸入量の増加を要請できるというもの。しかし専門家は有事のみを想定した法律より、普段からの支援こそ必要だと指摘する。
4月から、さまざまな新生活が始まる。そして、1日から聞き慣れないある法律も施行され、波紋が広がっている。
1日のテーマは「緊急事態に政府が農家に要請?ソレってどうなの」だ。……

この記事へのコメント

え、米穀通帳復活ですか?

有事があってから増やすように求めても間に合わないから備蓄米なんじゃ無いの?本末転倒は価格だろうけど

日本政府はやる気だよ?何処に打って出る気かね?

補助金出して生産力を維持しながら生産量を調整していた減反政策は正しかったという事か

貧困化が進んで社会主義に転落する流れだな

国内で作らなくても外国から買えば良いじゃない! パンが無ければケーキを食べれば良いに匹敵にするアホ発言。 グローバル脳=馬鹿

リアル北斗の拳の時代がくるのか。

もう国営農場作って公務員に備蓄米作らせろよ

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