【医師】「保険診療はもう限界」追い詰められた若手医師、次々に美容整形医へ… 残った医師がさらに長時間労働の「悪循環」
総合病院に勤務していた外科医の小山大河さん(仮名)は、限界を感じていた。研修医時代から長時間労働が続き、疲弊しきっている。残業が少ない病院に移ったものの、医師が少ないため常に呼び出される恐れがあり、気が休まることがない。
それでも、簡単には辞められない。学部時代に奨学金を借りたためだ。医師として県内で一定年数働かなければ、高金利で返済を求められる。
「でも、このままではもたない」
悩んだ挙……
人の命を扱う病院が、経営優先って制度設計がおかしい
社会保障で毎日90%offで診てもらえるなら必要も無いのに通院する人が多くて忙しいだろうな 終いには全額社会負担の無料の人までいやがるからな
医師会ずっと医学部増設に反対してませんでしたっけ?
医者の初任給て40万くらいだから 若者なら商社行ったほうが金貰えるかもなー
何でも出来るオールマイティな資格を与えるから、人気、不人気な科が生まれるんだよ。 田舎用のオールマイティだけ残して専門科にすれば良いだけ
まぁ医者もかなり大変だよな 医者なら安心というアホはもう段々難しくなる未来が見えていないんだよね
バカ開業医がきちんと機能しないからば患者どもが大学病院の外来にたまって外来が詰まって過重労働になるのが1番の原因
2時間待たされて数分話聞いただけで1割負担なのに3000円も盗るんからな奴ら 誰にでも痛み止めと湿布で様子見ましょうだもんな 様子見て痛み引かねーから来てるのわかんねーのか馬鹿じゃねヤブ医者死ねよ