【戦後80年】「おなかいっぱい食べさせたい」国産ポン菓子機を開発した女性は99歳に いま子どもたちに伝えたいこと
戦後80年となることし、「いま伝えたい、私の戦争」と題して、いまを戦前にさせないための“メッセージ”をお届けしています。今回は、終戦直後に米を膨らませたポン菓子を作る機械を日本で初めて製作した北九州市の99歳の女性についてお伝えします。食糧不足に苦しむ子どもたちに、おなかいっぱい食べてほしい。そんな強い思いが女性を突き動かしました。
■木づちでたたく音「カン、カン、パーン!」大きな音と白い湯気。出……
自民党には騙されるな!
知らんかった、今度拝みに行くか
若いな80でも通るは
ええ話や 偉大な人やな
女が作ったのか、あれ。 いかにも男が喜びそうなのに。
男は無能 アポロ マーキュリー以前から女の方が優秀
イメージ的にはラピュタで登場したドーラ 若き日より高い志と情熱は冷めず 機械の設計、運用、商品の拡販まで一手にこなす 長生きして頑張って貰いたい
聴覚過敏の人にとっては迷惑な菓子