【牛丼】「おじさんの聖地だったのに…」「カフェじゃないんだから」との声も…吉野家の「おしゃれ化」にモヤモヤ
平成には熾烈な安値競争を繰り広げ、デフレの象徴とされてきた牛丼。現在では各社の値上げが進んだほか、「ワンオペ」と批判を集めた一部の会社の労働環境も改善するなど、様々な点で変化が生じている。
牛丼チェーンを愛するひとりとして、筆者も定期的に記事を書いており、例えば10月に東洋経済オンラインに寄稿した記事「牛丼チェーン『深夜料金』に不満の声が続出する訳 外食チェーンのインフラ化に我々は慣れてし……
おじさんはモダンでオシャレな雰囲気は嫌いと言う先入観って何なの?
最近はどこでも変わらんからな 好きなとこで好きなの食べたい
嫌なら吉野家とか松屋とか行けばいいじゃん それこそ差別化競争だろう
かなり昔の吉野家で 注文するとビーフボウルワン! ドリンクいかがですか?って店舗に遭遇したことがある
過去に同じ事をしようとして全て失敗
吉野家では「1人で行く安くて早い店」からの脱却が進んでいるのだ。 そうなんやね。
1人で行く安くて早い店ならサイゼリヤでいいじゃない?
何も知らずに黒吉牛に入って変にオシャレな店でジャズを聴きながらギュードンを食べた時の違和感を思い出した。