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【厚生労働省】出産費用ゼロ「出生率向上?」 有識者検討会で議論がスタート。現実は?

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2024/07/02(火) 00:17

出産費用への公的医療保険の適用を巡る議論が、26日の厚生労働省の有識者検討会で本格的にスタートした。出産費用を巡っては、すでに政府から出産育児一時金50万円が支給され、各自治体も助成金などを用意している。保険適用などによって「出産費用ゼロ」を目指す動きに対し「出生率が向上するとは思えない」といった冷めた声も聞こえる。
大阪市内在住で現在妊娠6カ月という30代女性は、地元・広島での里帰り出産を……

この記事へのコメント

大学院まで学費無料ならな

子供一人産まれるごとに1000万渡せばいいだけ 一括支給に問題があるなら毎月5万を18年間支払えばいいのに頑なに拒否するのはなぜ?

出産費用が国から出るって事になったら病院は値上げしまくるんだろうな

“今は”妊婦の数が少ないんだしいたれりつくせりでいいんだよ

イギリスとかカナダは出産費用無償だけれど順調に出生率さがってるしなぁ 無償のイタリアは日本と出生率で競ってる状況だしあんまり関係ないと思う

出産費用とか保育園やらが問題じゃなくて、移民やら増税やらこの国に絶望してんじゃないのかね?

バカの決め事は無駄全部石丸に決めてもらえ

サブスクの契約みたいだな

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