【週刊現代】小泉進次郎総理の誕生、そして進次郎が馬脚を現す前に解散総選挙・・・政治アナリストの伊藤惇夫氏 「神輿は軽くてパーがいいということなんでしょう」
進次郎に立ちはだかる「超エリート総裁候補」
幹事長の茂木敏充は、岸田が不出馬を表明したその夜に、麻生と行きつけのステーキ店「Oyaizu」(赤坂見附)で食事をともにしている。
「去年の同じ日に同じ店で2人は食事をしているので、予定していた日がたまたま岸田さんの不出馬表明と重なったのでしょう。麻生さんはこれまで『岸田の次はアンタだ』と言って、茂木さんを従わせてきた。だから茂木さんは麻生さんに支援を頼……
小泉は台本さえ与えられればそれなりに立ち回るよ、まあラジコンとも言うけど
腹黒いオッサン達のおもちゃってww 神輿は軽くてパーがいいってマジワロタw 海外で恥をかかないためにも学歴は大事よw
確かにコバホークと比べたら中身がないと 言われてるらしいね
...には悪が付くのかな 断ったら芽が無いんだろう?w
団塊って本当に氷河期叩くのが大好きだな
まぁ周りを優秀なブレーンで固めればぶっちゃけトップは誰だっていいんだよ
森の傀儡 20年前の自民に生まれ変わります
予想が全く当たらないアナリストがなんか言ってる